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シルクロードの装い(東京都庭園美術館)

 投稿者:DRESSING SILK LOAD  投稿日:2004年 4月26日(月)17時34分14秒
   古来より東西交易で栄えたシルクロードは、その交易によって世界の染織技術がもたらされ、様々な染織世界が開花しました。遊牧生活から生み出された染織品は、過酷な自然環境から人々の身を守ために強靱に作られていながらも、豊かな色彩と官能的な文様を持ち、実用に即した美しさに溢れています。またそれらは、民族の誇りを表し、家族の繁栄を希求する願いが込められ、現在に至るまでその精神と伝統は脈々と受け継がれています。私たちはこれまで、それらの染織品をほとんど目にすることができませんでしたが、1991年のソヴィエト連邦崩壊によって、中央アジア・シルクロード地域(ウズベキスタン、トルクメニスタン、キルギス、タジキスタン、カザフスタン)の伝統的な染織・衣装に触れることができるようになりました。
現代のファッション・デザイナーたちは、シルクロードの伝統染織を最新モードに取り入れ、フォークロア・コスチュームに新たな世界観を与えています。1996年の秋冬パリ・コレクションにジョン・ガリアーノが発表した作品は、シルクロードの遊牧の民「ノマド」をテーマにした創造的な作品でした。近年では、2001年、ロシア出身のセレディン&ヴァシリエフが、伝統染織品「スザニ」を使ったドレスを、パリ・コレクションに発表しています。
本展覧会では、デザイナーたちによる現代のシルクロード・ファッションと、そのデザインの創造源となったシルクロードの民族衣装や装身具を一堂に会し、民族衣装の魅力を再認識するとともに、最新モードの創作のルーツを探ります。

http://www.teien-art-museum.ne.jp/exhibition/silk/index.html

 
 

ジプシーブラスバンド是非みたいですね!

 投稿者:World Music Info  投稿日:2004年 4月22日(木)15時34分27秒
  「炎のジプシーブラス~地図にない村から」
19世紀のはじめ、バルカンがトルコの支配下にある頃にバルカンを北上してきたオスマン・トルコの軍楽がこの音楽のルーツ。トルコの軍楽は太鼓と大量の笛で構成されており、それがバルカンのジプシーたちによりトルコの笛からヨーロッパのブラスへと切り替えられ、音楽の意味も軍楽から冠婚葬祭という日常性の中へと変化していった。そこにバルカンの様々な民族の伝統音楽のメロディ、リズムがこのブラス・サウンドに混ざりあったのである。
ファンファーレ・チォカリーアはルーマニア東部、旧ソ連との国境近いモルドバから登場。バンドはイヴァンチャ一族を中心に、サックス、クラリネット、トランペット、ホルン、チューバのブラス隊に太鼓という編成。一年のほとんどをツアーに費やし、ヨーロッパを中心に世界中を回っている。世界の伝統音楽からポピュラー音楽まで、彼らがラジオで聴き、好きになった音楽は何でも、自分たちのスタイルで演奏してしまう。一度聴いた忘れられない強烈な個性と壮快感に満ちている彼らの音楽は、行く先々で熱狂的に歓迎されいる。
2004年夏には、彼らのドキュメンタリー映画「炎のジプシーブラス~地図にない村から」の公開が予定されている。



http://plankton.co.jp/fanfare/index.html

 

今年もよろしくお願いします

 投稿者:SHIHO  投稿日:2004年 1月14日(水)21時36分17秒
  Sueさんいつも素敵な衣装ありがとうございます。今年もレパートリーを増やして楽しみましょうね!スコティッシュダンスもまた踊ってくださいね  

明けましておめでとうございます

 投稿者:Sue(スー)  投稿日:2004年 1月 3日(土)08時40分54秒
  2004年、アテネ・オリンピックの年の幕開けです!!!
ギリシャ音楽といえばゼイベキコス。9拍子の、日本人にはなかなか??
なリズム・・・なのだけど、ハマルとハマル。
Junさん・Sihoさん、ギリシャ・ワールド今年も宜しく(^○^)♪
 

13日は久しぶりに

 投稿者:Jun S.メール  投稿日:2003年12月 9日(火)22時41分30秒
  マシューが帰って来ます。山口の鍾乳洞近くの廃校に住んで、絵を描きながら絵画教室の先生をやっていたそうですよ。
来年早々にはロンドンでTREESメンバー揃って久々のライブもやるそうです。行きたいですねえ!
ではでは今年最後のアルタイルのクリスマスっぽいライブ、皆様お待ちしています。
 

プチ浦島太郎っす!!!

 投稿者:しゃもじ@うな重  投稿日:2003年10月24日(金)16時02分42秒
  仕事やら用事やらが重なりまくりで、ここしばらく
ネット上からひきこもっておりました。うううっ。

ライッブやセッションなども、行けずに涙をのんだこともたびたび。
いまだに状況は、あまりかわってないんですが・・・うううっ。

ナカムラさん、あとでメールしま~~す。
 

オサムサ~ン、およびですよ!

 投稿者:Jun S.  投稿日:2003年10月22日(水)11時41分34秒
  人気者のオサムさんはどこにいったのだろう?
フロール野外ライブいいですね!パンフルートの大束さんともぜひいつかジョイントしてください。森の中や教会でコンサート開いたり、きっと共感する部分多いとおもいますよ。
 

ルーマニアンパンフルート&民族楽器コンサート

 投稿者:多民族風味楽団Molca  投稿日:2003年10月22日(水)11時34分21秒
  今週の土曜日10月25日19時30分より、渋谷にある『s Yoshihashi』(ツインズヨシハシ)というお店でルーマニアンパンフルートの国内第一人者『大束 晋(おおつかすすむ)』さんと『多民族風味楽団MOLCA』のジョイントライブを開催します。
大束さんの楽器パンフルートは、もともとはギリシャで発祥したといわれる楽器ですが、ヨーロッパを始め世界中にひろがっている楽器です。本来羊飼いの笛、また祈りのための笛で、各地で林の中のコンサート、教会での チャペルコンサートを行っています。その音色はお人柄も現れているのですが、ほんとに心が洗われるような癒されるような響きで、サイトでも聞く事ができますので是非聞いてみて下さい。※サイトを開くとすぐに音が出ますので会社でネット接続してる人は気を付けて!
大束さんHP:http://www.geocities.jp/musicapan/
モルカHP:http://r-works.pos.to/molca/
s YoshihashiHP:http://www2.odn.ne.jp/%7Ecct09530/
10/25(土) 19:30~
 @渋谷『s Yoshihashi』
 対バン:大束 晋(パンフルート)
      ※Molcaとの共演あり
 Mチャージ¥1600円+オーダー
 東京都渋谷区道玄坂2-13-5-B1
 03-3770-4484

大束 晋(おおつかすすむ)さんプロフィール
*1959年旧浦和市生まれ。子供の頃よりギター、合唱等に親しみ、高校在学中にクラスメイトとフォークグループを結成しサイモンとガーファンクルなどを歌う。その後クラシックギターに深く惹かれ、ギタリストへの夢を持ち始める。
* 上智大学(物理科)に入学し大学の聖歌隊に所属、教会音楽特にパレストリーナ、ヴィクトリアなどの音楽に接し、古い音楽への目を開かれる。そのころ無理な練習がたたり指を痛めギターを断念し、学業の方もドロップアウトし哲学科に編入し、何とか卒業にこぎ着ける。
* 在学中にパンフルートの第一人者ゲオルゲ・ザンフィルの演奏を通してパンフルートと出会い、再び希望を見いだす。数年間独学で学び、1990年よりパンフルートの母国ルーマニアを数回にわたり訪れる。ここでカタリン・テュルコレアはじめルーマニアの奏者や楽器制作者と出会う。
* 今までの演奏会として19951996年奏楽堂、19981999年川口リリアホール、和光市サンアゼリアホール・ブリリアントコンサート、2000年文京シビックホール、2002年横浜市フィリアホール等で演奏会を開く。
* ルーマニアにおいても2000年クルージュ市のクルージュ音楽大学においてコンサート、2001年ブカレストにおいて友好コンサートに出演。

多民族風味楽団MOLCAプロフィール
shiho(フィドル)、hikari*(フルート、その他笛)、Ikeda(ベース、ピアニカ、その他)、Jun S.(ギター、ブズーキ、その他民族弦楽器)、miura-1(パンデイロ、ダルブッカ、その他民族打楽器)の5人が2001年アイリッシュパブでのセッションをきっかけに結成。メンバーはアイルランド、ハンガリー、パリ、アメリカでの演奏経験もあり、現在は関東を中心に東京駅コンサート、楽器博物館、ライブハウス、レストラン、ウェディングパーティなどで演奏をしている。
世界中の民族音楽の要素を取り入れたオリジナルミュージックは単に楽器の音色の面白さにとどまる事なく、音の世界旅行をしているような気分が味わえます。

http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Live/4731/poster1025.jpg

 

バウロンの音が欲しいっす

 投稿者:iwananakamuraメール  投稿日:2003年10月19日(日)15時49分22秒
  皆さんこんにちは。タッキーがいるコカリナ楽団フロールです。11月2日、朝霞にある東洋大学の学園祭で無謀にも野外ライブに出演することになりました。その中にアイリッシュの曲を数曲やることになりました。陽気なバウロンが欲しいので、おさむさん、もしも時間があったら来てもらえませんか~?  

大鍋弦まつり

 投稿者:多民族風味楽団Molca  投稿日:2003年10月14日(火)15時08分51秒
  ☆ 多民族風味楽団 Molca Live ☆

バイオリン/ゴムベース・ピアニカ・ピアノ/ギター・三線・ウード・ブズーキ・チャランゴ・etc/フルート・笛/パンデイロ・ダルブッカ・バウロン・カホン・etc

10/18(土)12PM~19(日)4PM
 御利生祭「成田大鍋弦祭り」(無料)
 @成田山新勝寺
 18(土)19(日)両日とも、Molcaは新勝寺そばの「成田観光館」エントランスのステージで13:00&15:30から演奏します。
 また、18(土)は17:30~新勝字本堂で参加ミュージシャンそれぞれ&合同での演奏があります。
 今回の参加ミュージシャンは、馬頭琴・シタール・フラメンコギター・ジャズギター・三味線・弦楽カルテット・薩摩琵琶&琴といった方々です。
 ちなみに、大鍋の内容は豚汁のとのこと。
 

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