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迫力のブラスバンド

 投稿者:オサム@これから食事  投稿日:2005年 4月22日(金)20時23分21秒
  ブラスバンド&パーカス隊・・・いいなぁ~~、よかったなぁ~~♪
ホントに目の前でダンサーが踊っているようでした!!
素敵なパーティに同席できて良かったです。

お二人の門出にカンパイ・・・ですね。
 
 

リバーダンスの吹奏楽バージョンも

 投稿者:Jun S.  投稿日:2005年 4月20日(水)21時16分6秒
  すばらしかったですね!パーカス隊のアイリッシュダンスリズムセクションはアイデア勝ちでした。いい仲間といい音楽に囲まれてすてきなパーティだったと思います。  

お疲れ様でした

 投稿者:Alrair-acco  投稿日:2005年 4月18日(月)00時18分46秒
  バンドの皆さん、先日はお疲れ様でした。若い人の人生の門出を
一緒にお祝いできて、良かったですね。
 

Open Sessionに顔を出してみたらいかがでしょう?

 投稿者:Altair  投稿日:2005年 1月27日(木)01時21分14秒
  都内のアイリッシュパブにも、いくつかオープンセッションデーを設けているところがあります。アイリッシュのオープンセッションは、音楽好きが楽器を持ち寄って自由に参加できる場です。私たちも以前は第三セットをオープンセッションにしていたことがありますが、本当にたくさんの方々にお越しいただき、出会いの輪が広がっていきました。今はお店の方針で、ライブとセッションを分けているのですが、ぜひシャノンズのセッションデーに顔を出してみたらいかがでしょうか?
他にも都内で盛んなところは四谷のモリガンズや、、、、いろいろあると思います。ご存知の方教えてくださいね。若い方や、始めたばかりの方も気兼ねなく参加できる場ですので、きっと良い出会いがあると思いますよ。がんばってください。
 

いきなり恐縮ですがヴァイオリンさんを探しているものです

 投稿者:ikeda壮の子機  投稿日:2005年 1月26日(水)23時17分44秒
  始めまして。ぼくはオリジナルユニットとしてのヴァイオリンを探しているシンガーソングライターのものです。
僕は今アイリッシュ音楽などやポピュラー音楽に通用するヴァイオリン、いわゆるフィドルに完璧に魅せられはじめているこの頃でございます。今度アイリシュパブにフィドラーを見学にいきます!!
僕は今フィドル奏者を一人探しています。
これから僕がフィドラーとやりたいことをおおまかにあげるとすれば、フィドルの魅力でジャンルとか小さくまとまる音楽の常識を切り裂けるような活動をしてみたいのです。それこそアコースてティックからバンドサウンド、エレクトロニカまでなんでもありな独自な音楽を作り出したいと思っております。メインはあくまでも僕とフィドラーなのです。なので組み始めなどは2人だけのアンプラグド活動などが主流になるでしょう。ですがそこから進展次第でバンド系へと向上。ここいらあたりからエレキヴァイオリンを利用しての曲も始め、将来的にはエレクトロニカなどへも範囲を広げるでしょう。それからは今までやったことを生かしトコトン突っ走るのみです。
ソングライター系ユニット向けの希望のフィドラーが僕には必要としています。一緒に曲作ったりもしたいと考えているのです。ヴァイオリン・フィドルは本当に計り知れない音のエネルギーを今ある音楽以上にもっと持っている気がしてならないのです。
それなのに僕の周りではその感性を生かせるフィドラーと出会うことが出来ません(まずフィドル人口が少ないのも事実です・・・)。
このままフィドルの魅力を無駄にしたくはないと思いまして・・・。とにかく僕は今フィドルと独自の音楽することしか頭にありません。
アイリッシュ音楽にこだわらずいろんなジャンルでオリジナル曲をやってみたいフィドラーとかいたら紹介していただけませんか?

http://blog.livedoor.jp/ginziroh/

 

気がつけば2004年11月

 投稿者:Sue  投稿日:2004年11月26日(金)09時29分21秒
  街はもうクリスマスの装い。
アテネ・オリンピックでギリシャ年になる!!・・と、思ったけれど・・
ギリシャ音楽もギリシャ・ダンスもフィーバー(←言葉が古いか?)せず
案外地味に終わってしまいました(・・;)
何件かイベント依頼は確かにあったような・・??・・??・・
一つ一つがそれぞれに面白かったので、それで良かったと思います♪
今年は生活に大きな変化があり、それに伴ってやや情緒不安定に陥る時が
多々あって関係者の皆様には(ーー;)のご迷惑をお掛けいたしました。
少しずつ自分に心地よい道が掴めてき始めたので、又以前のようにギリシャ
ギリシャ!と、ダンスや音楽に邁進するつもりです。
今後とも宜しくお付き合いの程m(__)m
 

今日のライブは中止です

 投稿者:Altair  投稿日:2004年10月 9日(土)15時18分40秒
  台風が関東直撃ということで、今日のライブはお休みさせて
頂きます。来月は11月6日(土)を予定しております。
 

ありがとうございます~!

 投稿者:Altair  投稿日:2004年 9月15日(水)01時47分3秒
  SHIORI 様
そう感じていただけるのが、何よりも幸せです!
これからも是非遊びにいらして下さい。
宜しかったら、リクエストや演奏参加もお待ちしていますね。
 

素敵でした

 投稿者:SHIORI  投稿日:2004年 9月12日(日)20時06分29秒
  昨夜、シャノンズにて初めて演奏を聴かせて頂きました。
秋の涼しい夜に、どこか哀愁をおびた曲の数々を聴きながらギネスを飲んで
CHIPSを食べて、と至福の時でした。
楽器もですが、歌っている声が本当に素敵でした。
また、是非演奏の時にシャノンズを訪れたいと思います。

HPで演奏日を知って、合わせて行って本当に良かった!
贅沢な時間をありがとうございました。
 

5月3日(月・休日)西麻布「スーパー・デラックス」午後7時30分開演

 投稿者:SUPER VIOLIN TRIO  投稿日:2004年 4月30日(金)14時13分2秒
  3日(月・休日)西麻布「スーパー・デラックス」午後7時30分開演
ビリー・バング、太田恵資(ヴァイオリン)、勝井祐二(ヴァイオリン)
前売り 一般4000円 / 学割 3000円、当日 一般4500円 / 学割4000円(1ドリンク付)

ビリー・バン (violin)
 1947年、アメリカのアラバマ生まれ、直ぐ家族とニュー・ヨークのハレムへ引っ越し
ハレムで育ちます。ヴァイオリンを始めたのは中学時代だが後にアフロ・キューバン
リズムに魅せられ60年代にはパーカッション、進学校ではドラムをたたく。ヴェトナム
徴兵、帰還後反戦運動へ。60年代半ばフリージャズ、とりわけJohn Coltrane、Eric
Dolphy、OrnetteColeman等の刺激を受ける。バンに再びヴァイオリンを手にとらせたの
は当事まだ無名だったフリージャズヴァイオリニストのLeroy Jenkins。Jenkinsの指導
を受けフリージャズ萌芽期にあったニューヨークへ身を投じる。新しいジャズを目指す
ミュージシャン達がダウンタウンの屋根裏で演奏に夢中になったあの時代だ。
ヴァイオリンテクニックの幅広さはビリー・バンの音楽センスがクラシックから現代音
楽まで及ぶことを物語る。ヴァイブレーションなくギーギーと擦る弦から濁った音、耳
慣れたスィング感と軽く織り交ぜるヴォーカル的な絶妙さはヴァイオリンがジャズの楽
器であることにあらためて気づく。ジャズらしからぬ自然な情感もあり、ビリーは聴き
手を飽きさせない。   リーダー/コーリーダーとして30枚以上の作品を発表して
いる他、メンバーとして25枚以上のレコーディングにも参加している。BootsyCollins
のファンク、Sun Raの宇宙的な美しいカオス、Ronald Shannon Jackson'sDecodingSociety
のハモロディックなグルーブなどを生み出す一員としてライブや録音にも参加し、活躍は
実に幅広い。27年以上ビリーは最先端に立って、オリジナリティ豊な演奏をし続けてい
る。  70年代初め自らのグループThe Survival Ensemble結成。1977年The String Trio
of New YorkをベースのJohn Lindberg、ギターのJames Emeryと創始、ここでバンの名は
世に知られる。80年代半ばファンクバンドForbidden Planetとも共演。90年代にはグルー
プリーダーとして活動。1992年にはSun Ra、John Ore (b)、Andrew Cyrille(ds)と
Tribute to Stuff Smith (Soul Note)をレコーディング。1997年にバンの持ち味を最も
直截的に聴かせるジャズアルバムBang On!をリリースする等活躍の場を広げる。そのあと、
2000年の「Big Bang Theory」、そして2001年の傑作「Vietnam:The Aftermath」を発表する。
最新作として2003年にWilliam Parker (b)と Hammid Drake(ds)と3人でWilliam
Parker String Trioの「Sketchbook」をThirsty EarのBlue Seriesより発表する。
2003年8月東京ブルー・ノートで行なわれたキップ・ハンラハンの「コンジュア」公演を
 除いて、ビリーのXX年振りの日本公演になります。
http://www.abbeyrader.com/bangbio.htm


太田惠資 (おおた けいすけ) プロフィール
(ViolinZeta MIDI Violin ラッパViolin Voice など)
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1956年熊本生まれ。

5才よりヴァイオリンを始める。鹿児島大学で化学を専攻。

'83年上京し、作・編曲家として出発。 これまでにCM、映画、演劇や、ファッションショー、プラネタリウムなどの音楽を数多く手掛けている。

ヴァイオリニストとしては民族音楽(トルコ、アラブ、インド、東欧、アイルランド)やジャズ、即興演奏を得意とする。勿論、スタジオやライブではあらゆるジャンルをこなす貴重な存在で、様々なアーティストやタレントの作品に参加。

日本人離れした声にも定評があり、ステーションブレイク(WOWOWTOKYO-FM)、CD-ROM「ファンタズマゴリア」のキャラクター、TV、映画、CMなどに使われている。

またその強力な風貌ゆえか、パフォーマンス・アーティストとして舞台に立つこともあり、海外公演も多い。
http://violin-ohta.cside.com/profile-j.html
 

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