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七大戦を終えて

 投稿者:三上  投稿日:2011年 8月12日(金)20時16分47秒
返信・引用
  今更になってしまい申し訳ありません。
前短距離PCの三上です。

まずは、七大戦を北海道で開催するにあたり多くの方々の支え・お力添えがあり、僕らは今年も戦うことができました。OBOGの方々、札幌陸協の方々、母校の先生や後輩たち、そして北大陸上部のみんな、、関わっていただいたすべての皆様に感謝の気持ちを伝えたいです。

そして私事になりますが、僕が今年も“競技者”としてトラックに立てたのは本当にみなさんのおかげです。特に幹部らしいこともできず、短距離PCとしてみんなの練習・成長・思いに毎日目を向けることはできていなかったと思います。それでも応援してくれた皆さん、本当にありがとうございました。それでもついてきてくれた短距離パートのみんな、ありがとう。本当に僕は仲間に恵まれていました。多分不満があった人もいるでしょう…でも、僕の走りをみて、何かを感じてくれてたらうれしいな。



みんなに伝えたいこと。それは…


“後悔”だけはしないでほしい



僕は最後の七大戦、本当に悔しかった。自分の走りができないシーズンだった。練習したくてもできなかった。

結果は400が6位、マイルが2位。どっちも去年よりも順位を落とした。仲間の涙にも応えられなかった。


悔しい。悔しい。悔しい。


でも
後悔はしていません。

この2つがどう違うのって聞かれたらうまく答えられないけど、なんとなくわかるよね。




時間が限られる中で、できることは精一杯やったつもりだった。終わってみればもう少しできたんじゃないかって思うけど、いざあの時に戻ったら結局おなじだったんじゃないかって思う。っててことは、これがまぎれもなく今年の僕の実力。

自分がもう少し強い人間だったら、もう少し変わったのかな。でも、強い人間なんてのはこの世には存在しない、みんな弱さを抱えている、強い人とは強くあろうとしている人だ。みたいな言葉がバガボンドにあったような。

正直、くじけそうになることもあった。自分がPCでいいのかと何度も悩んだ。だって一番大切な時期に全然いなくて、練習引っ張れなくて、みんなの思いや不安に耳を傾けることもできなくて。。。自分でいっぱいいっぱいだった。

でも、最後までやりきらなきゃって。自分だけが辛いわけじゃなかった。みんな大変な中で、競技者であろうと頑張っている。応援してくれる人はたくさんいた。自分も負けられない。

だから、正選手としてトラックに立って、絶対点数をとってくる。どんなにかっこ悪くてもいいから、短距離PCとして、4年間の集大成として、今まで支えてくれた人たちへの恩返しのためにも、最後まで走りきる。じゃないと、この先死ぬまで後悔するって思った。


最後までやりきって、あの結果。


だから、悔しいけど、後悔はない。




つれつれと書いてきたけど…

僕が何を感じたかとか重要ではなくて、みんなが僕ら4年生を見て何を感じたのかが大切で、何かを感じてほしいって思いがあって、こんなに長くなっちゃったわけで。OBって口うるさくて話も長いなと思ったこともあったけど、七大終えてそれが少しわかった気がする。

小さいことでもいいから、何かを伝えられたかな?

でも結局はエゴなのかな。




最後にもう一回

後悔だけはしないで


後悔ってのは、自分がやってきたことは失敗だったって悔いることだから。自分が頑張ってきた4年間を否定して終わるようなことだけはしてほしくない。

だから、できることは全部やって、諦めないで。途中で道をそれたら、きっと後悔する。立ち止まってもいいけど、絶対に北大陸上部から離れないでほしい。最後までやりきった人にしか見えないものってあると思う。ってかあるよ。



おそらく最後になるであろう陸上人生、僕ももう少しだけ頑張ろうと思います。
少しだけやり残したことがあるので。

そして、引退後はトレーナー的な立場で関わるというのが今後のひそかな目標です。
 
 

七大戦を終えて

 投稿者:坂槙  投稿日:2011年 8月 6日(土)19時49分55秒
返信・引用
  ホームゲームの七大戦、お疲れ様でした。


自分が出られる最後の七大戦がホームって、なんて巡り合わせだろうと思いました。
無事終わったのは、運営に携わった皆さんのご尽力の賜物です。

最後でしたが、嬉しいことも悔しいこともしっかり体験させてもらいました。



4年生になって、自分の責任、仲間のこと、いろいろしっかり意識するようになってから、レースに臨む気持ちが変わりました。

私たちは「一つ」だと感じることができました。
これほど人に勇気を与えることってないと思う。



ここ北大陸上部で経験したことは、どんな些細なことでも私の一部となって、私の考えを変え走りを変えてきたと感じています。
私一人ではここまで上ってくることはできなかった。みんなのおかげです。
ありがとう。


そして、これからもみんなと一緒に頑張ります。
 

七大戦を終えて

 投稿者:竹内敦  投稿日:2011年 8月 3日(水)23時37分27秒
返信・引用
  こんにちは。

僕は高専から編入したので、北大陸上部に入ってからまだ1年半ぐらいです。
北大陸上部に入ってからは、陸上がより好きになりました。
陸上が本当に好きな人たちと、レベルの高い環境で練習できることが幸せでした。

僕の中の七大戦は不本意な形で終わってしまいました。
だけど僕の陸上競技人生は終わってはいません。
これからもよろしくお願いします。

また、僕も平部員であったためみなさんにたくさんお世話になりました。僕が大好きな陸上競技を続けられたのは、皆さんの支えがあったからこそです。

この場を借りて感謝をしたいと思います。
ありがとうございました。
 

七大戦を終えて

 投稿者:江副  投稿日:2011年 8月 2日(火)22時04分33秒
返信・引用
  まずは七大戦の運営に携わって下さったみなさん、本当にありがとうございました。
主幹校で4年生という立場ながら、競技に集中する事ができたのは、OB、OGのみなさんをはじめ、後輩のみなさんの手助けがあったからこそだと思ってます。本当にありがとうございました。

さて、七大戦を終えて…
という事で何を書こうかと考えていましたが、何も思いつきません。
そりゃそうだ。
私の戦いはまだ終わってないんやもん。

次の戦いは8/27。
そしてその次は10/22。

この場で言うのはKYですが、
有言実行したいので言っちゃいます。

ぜっっっっったい
全女行きます!!!!!
 

七大戦を終えて

 投稿者:真田  投稿日:2011年 8月 2日(火)20時43分47秒
返信・引用
  七大戦の開催のために協力してくださったOBの方や働いてくれた現役部員のみなさんはありがとうございました。
結果には満足していませんが、そんな七大戦で走れてよかったです。
さて本題ですが、自分の思いを文章にするのは難しいです。まとめるのには11月6日までかかりそうです。
以上、もうちょっとだけ続くんじゃ、てことで短いですが終わります。
 

七大戦を終えて

 投稿者:小原  投稿日:2011年 8月 2日(火)05時08分20秒
返信・引用
  七大戦の準備、応援、サポートしてくださった方々、本当にありがとうございました。

数名、不良部員や適当部員とおっしゃっているのですが、たぶん、俺も負けていないです。
遅刻はする、休む、怪我する、部の仕事もしない、ましてや、陸上の成績に至っては最後までサッパリで、後輩の模範となるなんて地球一周ほど遠い話。
本当に申し訳ないです。

そんなどうしようもねぇ俺からの言葉で、かわいい後輩どものピュアな心を動かせるとは思ってもいないんだが、それでも、何か伝えるべきことがあるとすればこの一言に尽きると思う。

「アキレス腱は大切に。」

じゃなくて

「仲間は宝だ。」

一生残るであろう、左足アキレス腱の縫い目。この縫い目を触ると、たまに思い出す、あの第3コーナー。3年前の春、あの場で、悲鳴をあげた。1年のシーズンオフに入部した俺にとっちゃ、シーズンイン寸前の春合宿で成長して、大学デビュー戦を飾る、そんなシナリオを頭の中で描いてニヤニヤしていた。

だけど、気づいたら病院のベッドでシコ、じゃなくてシクシクしてた。前が真っ白になったとき(変な意味ではない。)に、1日放置してたケータイをみたら、同期からの励ましの言葉がたくさんきてた。途中入部で、積極的に仲間に入っていけてなくて一人で練習することも多かった俺が、『仲間』を意識したのはその時でした。

それから、同期だけじゃなく、後輩にも絡み、最近入部した1年生に至っては、無理やり(?)飯に誘ったりして、仲良くなりました(勘違いとか言わないで。泣くから。)。
そんなん、今さら言われるこたぁねぇって思うかもだけど、気づいたらいつもと同じメンバーとばかり話してたりしませんか?同性同士で固まりすぎだったりしませんか?
それが決して悪くはないけど、せっかくの繋がりやん、人脈広げるチャンス(意外と重要)やん、なにより、仲間やん、たーくさん、コミュニケーションとろうや。嶋ちゃんばりに戯れるのも、素敵じゃん。そうして、『みんなで』来年の七大戦、笑えたら、最高じゃん。楽しみにしてまっせ!



的な事を面接で言ったら、就活うまくいきました。参考になれば幸いです。

最後に、週4の深夜バイトに、合コン、夏は海外旅行、冬はスノボー、そんな浮気ばかりの好き勝手に欲張りまくった大学生活(後輩は参考にしないように。)を送り、部活でも人生最高に熱い夏を過ごしたい、というわがままが叶ったのも、今の同期がいたからだと思う。こんなろくでなしで本当にみんなごめん。ただ、幸せでした。本当に本当にありがとう。愛してるぜぃ☆笑 
 

七大戦を終えて

 投稿者:一木  投稿日:2011年 8月 1日(月)15時50分30秒
返信・引用
  七大戦から一週間が経ちました。まずは何よりも七大戦に関わってくださった方々にお礼を申しあげたいと思います。ありがとうございました。
また、普段の試合や部活の運営に関わってくださった方々にもお礼を申しあげたいと思います。ありがとうございました。何も仕事をせずに競技させていただき、すみませんでした。

七大戦が始まる前に引退の言葉のつもりで書き込ませていただいたので、そちらの繰り返しは避けます。

一週間経った今、言いたいことはとにかく感謝の言葉です。
最後まで一点もとることができず頼りない四年生でしたが、みんなの言葉や努力する姿に支えられて最後まで競技をさせていただくことができました。三年のインカレでケガをして、一ヶ月練習に行かなくなって気持ちが切れてしまった僕がまた走り出すことができたのは本当に支えてくださった方々のおかげです。思い返すと感謝の気持ちばかりです。

本当はその気持ちを競技で形にして示したかったですがそれは難しいことでした。ですが、必ず気持ちは何らかの形で周りの人に伝わるものと信じています。チームみんなで支え合って強くなってほしいと思います。

最後に個人的なことですが、長く迷いましたが競技の方は引退しません。どれだけやれるかは分かりませんが、できることに全力で取り組んでいきます。
みんなの姿にまた元気をもらっていきたいと思います。そして微力ながら貢献できることはさせて頂きたいと思います。

これからもよろしくお願いします!
 

七大を終えて

 投稿者:相澤  投稿日:2011年 8月 1日(月)11時25分8秒
返信・引用
  > No.253[元記事へ]

まずは七大戦に関わってくれた全ての皆さん、ありがとうございます。

僕は今年の七大は割と力を入れていました。1500Mで自己ベストを出して得点ゲット。
これを目標に、昼間学校で忙しいので、早朝や深夜に出来るだけ毎日走るようにしておりましたが結果は自己ベストとは遠いタイムでした。けっこー悔しかったです。4年になってから陸上と学校とバイトに挟まれながらなんとか練習し、地区体でもいい感じであった中このような結果に終わってしまいました。

ただ僕の中では今年の七大は楽しめた!!
応援もサポートも選手との喜びも一緒に楽しめた!!
今回の目標は達したのではないかと思います。
1500のベストはあと2年の間で出します。

あと最後に、現役部員の皆さん、北大陸上部を全力で楽しんで下さい。練習も飲み会も、その他行事も、積極的に参加して仲間と楽しさを分かち合って下さい。つらい時もつらさを楽しむ、陸上が出来ることを楽しむ。なんでも楽しむ。

なんだか変なまとめですがみなさん楽しんで下さい。
 

七大を終えて

 投稿者:三村  投稿日:2011年 7月31日(日)22時11分1秒
返信・引用
  もう七大終わって一週間ですね。今日の夕方に一週間ぶりに軽く動きましたが、軽かったがキレはないなって感じでした。そりゃそうか。
まぁ、時間があればちょくちょく動いていこうとは思います。

とりあえず、七大に関わって下さった全ての方に、ありがとうございました、と一言だけ。

いろいろと終わった気にはなれないので。
まだ振り返るには早い気もするので。

選手としてようやっとスタートラインについた気がします。10年やっても発見だらけ。
11秒台じゃ終われないし、もう少し前だけみてようと思います。
 

七大を終えて

 投稿者:藤井(水産4年目)  投稿日:2011年 7月31日(日)21時02分46秒
返信・引用
  七大戦お疲れ様でした。対校の部を見に行けず、ごめんなさい。
とりあえず、大丈夫です。心配してくれた方、ありがとうございます。

いま4年間を振り返っていえることは、その時にしかできないことは確かにあって、やっておかないと後悔する、ということです。
みんなそれぞれ思うことはあって、悩んで動けなくなることもあると思うけど、そういうときこそなにかするべきです。
目の前にあること。そのとき思いついたこと。
空回りになったとしても、自分は止まってはいなかった、という達成感は得られるはずです。

私は、目標を達成できなかった分、息の長い選手(といえるのかどうかも微妙だけど)になりたいと思います。

最後になりましたが、一番言いたいことは、
最後まで居させてくれてありがとうございました。
私は今後、緑のジャージやユニフォームを見たら、知らない選手でも応援してしまうと思います。
 

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