teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


死兵。敗残兵。

 投稿者:神聖びゃっくん  投稿日:2014年 8月10日(日)16時38分19秒
返信・引用 編集済
  《さぁて、誰を実験台にするかな》

【名前】灰代 黎夜
【性別】男
【身長】162㎝
【種族】不死者
【存在】不生
【組織】イデアル神殿/科学者

【武装】
《零式 誘導兵器》
形状 宙に浮いている小型の機械
魔力と機械の融合に成功した兵器の一つ。
魔力と電力を糧として宙に浮き続けている。
レーザーや刃物に変化させ相手に攻撃することも
バリアとして防御することも可能である。
生物兵器でもあるため何度でも再生する。

《万能型機械義手》
右腕全体が機械の腕である。
手のひらから炎やミサイルを放つことが可能で
腕力や破壊力が凄まじい物である。
又肘から刃を取り出して戦闘することも可能。

【異能】
《サタン》
彼の背後から半透明の異様な姿をした存在が現れる。
黒い背中と赤黒く光るシルエットを持つその存在は、
黒焔を吐き空へと飛翔することも可能。
また、その存在を同化し己の力として使う事も可能。
また、相手には、認識することが出来ずこの存在が
出現している状態の存在は、物理攻撃が不可能。
その存在の放つ技が以下の通り

『暴君の黒い焔』
生命そのものを奪う黒い焔
触れるだけで燃え盛り如何なる方法であっても消すことは
不可能。

《未元物質》
魔力によって空間を歪ませ発生させた暗黒物質。
然し現実に存在する物質とは違い引力を持つ物質や、
追尾する物質。爆発する物質などと様々なものに分けられている
また、彼は、其れ等を使役することも可能である。

《追跡研究》
研究の概念の元彼は、戦闘中に相手の行動パターンを攻撃の一つで
解析し相手の情報を脳内に保存しその情報を得ることが出来る。
また彼の膨大な知識故に彼は、同じ組織の人間の能力は、既に
把握済みである。

【身体能力】
治癒能力や、再生力以外普通の人間と何ら変わらない。

【備考】
もともとは、自身の実験で失敗し死ぬはずだった人間だが、その実験の
所為で彼は、強力な再生力と治癒力を得た。
そして完全な存在を創るために彼は、人間を実験台にし続け結果
多くの人間を犠牲にしたが、彼は、不死に辿り着いたのである。
然しそのせいで彼は、研究所を追放され彼は、さらなる力を求め、
新たな力を作り続けてきた。

現在は、イデアル神殿の研究者で自身不生を最強の存在に変える為に
実験や研究を積んでいる。

【性格】
総ての生命を実験台としか見ておらず、興味がある物に対しては、捉えて
実験台にしようとする。また才能のない相手、自分が強いと思っている相手
をメタメタにして潰す事を好む。
 
 

天舞う傾き者

 投稿者:神聖びゃっくん  投稿日:2014年 7月28日(月)21時46分6秒
返信・引用 編集済
  【名前】冠城 天魔 カブラギテンマ
【性別】男
【年齢】18
【身長】183㎝
【種族】人間

【武装】
《鬼鉄魔甲》
『形状』手甲(腕まである)
『重量』5㎏(両手合わせて)
強度は、一撃で岩石を破壊するほどの威力を持ち
耐熱 防水 耐雷 などあらゆるものにおいて破壊することは、
不可能と言われるほどの強度を持つ。

《斬脚》
靴の先端に内蔵されている鋭利なナイフ。
靴自体は、普通の靴と変わらないが、神経毒が仕組まれているので
刺されば激痛が走る。

【異能】
《破壊を操る能力》
彼が触れた物に対する衝撃や威力を倍にする能力。

《第六感》
心の眼という物。
凄まじい反射神経と直覚、直感を持つ。

【性格】
人前でも明るくお調子者でもある。
極度の女好きだが、曲がった事は、嫌いで戦った相手を殺すことはなく
寧ろ助けるという漢気であり義理と人情に溢れている。
だが、本当に好きになった女は、ずっと好きであり一途な面もある。

【容姿】
画像見ろ

【台詞】
「やぁお嬢さん…いい天気だね。こんな日は、俺と一緒に…デートしない?」
「男が一度決めたことを捻じ曲げるわけねぇだろ…俺は、此奴らを守るって
決めたんだよ…」
 

極悪を極めた者

 投稿者:神聖びゃっくん  投稿日:2014年 4月 3日(木)00時13分40秒
返信・引用 編集済
 


ア?何お前ら、嗚呼喧嘩したいのか~…しょうがねぇなぁ…
真っ赤な花何処に咲かせてやろうか?




【名前】球磨川 狂死郎
【性別】男
【身長】186㎝
【体重】自由に変更可、其の為不明
【種族】元人間 現 悪鬼羅刹

【武装】
《無名刀》
全長1m30㎝ 重量は、不明
本来ならこの刀は、ただの日本刀、然し何年も人の血を浴びてからは、
何らかの影響で呪われた刀となった。刀身は、長年研いでないため、ボロボロで
あるが、切れ味は、そのような刀身とは、別に武器さえ切断してしまう力を持つ
この剣は、振るった方向全体を物質の質量や密度関係なく振るった方向へと切断
する刀。そして血液を持つ物に対しては、ただ切断するだけではなく血液を吸収し
相手の能力を会得してしまう力を持つ。
どうしてこのようになったのかは、不明だが所持者である彼が関係している。
そして彼以外は、この力を使用できないらしい。

《破壊拳》
形状は、ファイティンググローブと同じだが、これにも効果があり、
手に持つ物や所持者の重量を変化させる力を持ち尚且つ攻撃対象には、本来持つ
力の倍の威力を相手に与える効果を持つ。
これにより彼は、異常な身体能力に見られることがある。また早ければ速いものほど
行動や動きを読み取る力を持つ。

【体質】
《悪鬼化》
本来彼は、悪鬼ではなく人間であり、彼は、人間であるころは、前科が非常に多く
極悪を極めたような人間であった。そして悪行を積み重ねたことにより彼は、
悪鬼として変わり果てた。
此れは、封印のようなものでこの力を開放すると、角が生えて髪が球磨川家の髪の色
と同じく赤くなる。そして悪鬼化した彼は、通常の彼より身体能力や察知能力が発達
する。そして彼が相手に攻撃をして当たると体の中に振動が発生し脳さえ揺れて気分を
悪くさせたり骨を内部から破壊することも可能。

【異能】
《我流 言霊》
球磨川家の使う異能を彼が独自にアレンジし創り出した。
この異能を使うとき一つ変化することは、言霊を異能として追加することと
他者に命令形で話しかけることによりその言葉通りに従わせるという物である。
つまり言葉そのものを支配するという事だろう。

《能力強制》
他者の力を取り込むことを覚えた彼は、相手を視界に移すだけで相手の
設定に存在する異能を奪うことが出来る。また奪われた異能は、相手は使用不可能になる
この異能には、相手の得た過去から何もかもを取り込むため異能であればなんでも
奪える。

【概要】
昔から警察に厄介になることが多く、相当冷酷な不良として世に知れ渡った。
正直に言えば、彼より妹である友梨香の方が両親は、可愛がってたのが、彼自身
親すら他人と思っていた。前まで刑務所を出所したばかりだというのに、様々な
悪行に手を染めては、大暴れし警察に捕まる。其れの繰り返しである。
両親から見捨てられ、妹とも連絡をとっておらず今まで何処にいたかも分からなかったが
最近になって此処へいることが判明した。

因みに髪が白いのは、彼が、染めたからである。
言霊を使えるらしいが、彼自身使う気はないらしい。

イメ画1~2 通常
イメ画3 悪鬼化

http://

 

(無題)

 投稿者:神聖びゃっくん  投稿日:2014年 3月15日(土)19時30分15秒
返信・引用 編集済
  【名前】霧斬  黒月
【性別】男
【身長】186cm
【体重】56kg

【武装】
《宝刀  黒夜叉》
とある名門の家から盗み取った全てを黒に染める漆黒の刀
全長は、2mの大太刀で刃が漆黒其の物。
とある名門の家から盗み出した刀、その刀は、鋼鉄をも切り裂く
恐ろしい切れ味を持つ刀である。生身なら恐らく触れただけで
斬れてしまう。然し此の刀には、恐ろしい呪いが掛かっており
その呪いとは、神話のメデゥーサの眼と酷似した効果を持ち、
刀身には、黒い何かが纏っている。所々黒い蛇の様なものも見えるが
何故このようになったのかは、不明。然し
分かることは、一つ、その黒い何かに触れた物は、石化し通常の肉体
より耐久性が落ちるという事である。もう一つは、石化は、治癒のみで
復活可能である。

【体質】
《深淵ヲ纏イシ者》
これは、生まれつき持っている彼の性質。
誰に教わったわけでもなく、生まれつき存在していた体質。
昼と夜に関係する力。
昼は、己の闇を纏いそれにより防具などを具現化することが
可能。闇とは、本来光と対等であり、闇は、透明で無色。
故に彼の具現化する物に色はない。
そして夜の効果は、自身の闇だけでなく、周囲の闇を具現化
或いは、糧とし己のエネルギーとすることが可能。
更に闇が濃ければ濃いほど彼の姿は、相手に目視しずらくなる。
が音などは、隠せず闇から創り出したものは、相手にも
目視可能である。

【異能】
《知られることなき王の財》
世に知られる事の無かった財宝。此れらは血の歴史と共に存在を黙秘
為れた武器や、財宝を貯蔵している。故に其れらを投擲、投影する事に
より相手の武器などの対なる物などを複製する事が出来る。
この力から投擲為れる物は、効果が不明でいろんな物が入っている為
効果が様々な物ばかりだろう。


《黒の道化》
凡ゆる黒や知られる事の無かった真実を引き出す異能。
全ての光を吸収し暗闇の空間へと変化させる能力。
この空間は、闇が絶対の空間。故に光は、通用しない。
対光用に作られた異能で彼のオリジナルである。
それ以外に特に効果はない。

【性格】
自由翻弄、気分屋然し極度の潔癖性で気に入らない者
全てに嫌悪感を抱く。基本無気力で自分がやる気が、
ある時以外戦う事は無い。然し自身を傷つけよう者なら
神さえ憎む程の凶悪性を見せる。

【備考】
名前以外の素性を一切不明唯一のわかる事は体質と能力
そして性格のみ。基本的に住処から一歩も出ず引きこもり
を続けている。理由は雨が嫌いだかららしい。
趣味は、昼寝、自分から人に寄り付かず去れど暇そうに、
している。

【容姿】
銀髪で金色した瞳が特徴
シマシマのTシャツに黒いジャケット(?)を
着ている、ズボンはジーパン

【容姿】
銀髪で金色した瞳が特徴
シマシマのTシャツに黒いジャケット(?)を
着ている、ズボンはジーパン

【イメ画】
1通常
2同じく

【台詞】
    生憎疲れる事が何より大嫌いでね、君たちと
    無駄な争いなんてする気更々無いんだ。
    まぁ最も俺は、君達がとてもとても大嫌いでね?
    本当は、君達を殺したい程嫌いなんだ。
    だからさ、今日だけ相手してあげるよ。
    因みに俺、手加減出来ないからその点踏まえて

    ───全力で掛かって来なよ───
 

(無題)

 投稿者:神聖びゃっくん  投稿日:2014年 3月14日(金)17時33分15秒
返信・引用
  【名前】霧斬  黒月
【性別】男
【身長】186cm
【体重】56kg

【武装】
《宝刀  黒夜叉》
とある名門の家から盗み取った全てを黒に染める漆黒の刀
全長は、2mの大太刀で刃が漆黒其の物。
この刀の刃を見た対象者は、思考や、視界ましてや認識する異能
体質があろうと全てが黒に染める。視界は、漆黒に染まり、昼や
夜の感覚もなくなり、先読みする異能でさえ、次に起こる全ての事
が見えなくなる。視界や感覚だけではない。人格や理性、意識、
記憶にも干渉してしまう。故に相手が刃を見た場合「記憶」「意識」
「理性」「感覚」「思考」「視界」「認識」などを奪う、悪夢の刀
もう一つの効果は、対象者に対しての見えない斬撃?
詳しくは不明だが刃に身体が触れたわけでもないのに間合いに入った
瞬間切断為れていた、或いは、見えない斬撃による攻撃など不可解な
力を持ち、其の刀の間合いに入っただけでバラバラに切断された
という例も無いわけではない。原理は、彼もよく分からないが恐らく
呪いか何かなのだろう。

【体質】
《逆理の神罰/影の王者》
世界には、計画に失敗する事、凡ゆる事の過程により結果が裏目に出ている。
故に過程が裏目に出ることにより結果さえも悪い方向へと変化してしまう。
そして彼は、干渉される前提として常に相手の行程を起こした瞬間に自動発動
する。これにより相手の起こす事象は、因果を仮に変えたとしても新たな因果
にも彼の裏目の力は発動してしまう。しかしこれによる裏目の事象は、様々
故に指定は不可能、様々な方法で変化する、故に彼は認識出来ない。

彼の体質は、世にある闇や影を支配する体質。
其れは、心の闇など、闇という概念や影という概念

【異能】
《知られることなき王の財》
世に知られる事の無かった財宝。此れらは血の歴史と共に存在を黙秘
為れた武器や、財宝を貯蔵している。故に其れらを投擲、投影する事に
より相手の武器などの対なる物などを複製する事が出来る。
この力から投擲為れる物は、効果が不明でいろんな物が入っている為
効果が様々な物ばかりだろう。

《黒の道化》
凡ゆる黒や知られる事の無かった真実を引き出す異能、らしいが
効果は不明

【性格】
自由翻弄、気分屋然し極度の潔癖性で気に入らない者
全てに嫌悪感を抱く。基本無気力で自分がやる気が、
ある時以外戦う事は無い。然し自身を傷つけよう者なら
神さえ憎む程の凶悪性を見せる。

【備考】
名前以外の素性を一切不明唯一のわかる事は体質と能力
そして性格のみ。基本的に住処から一歩も出ず引きこもり
を続けている。理由は雨が嫌いだかららしい。
趣味は、昼寝、自分から人に寄り付かず去れど暇そうに、
している。

【容姿】
銀髪で金色した瞳が特徴
シマシマのTシャツに黒いジャケット(?)を
着ている、ズボンはジーパン

【イメ画】
1通常
2同じく

【台詞】
    生憎疲れる事が何より大嫌いでね、君たちと
    無駄な争いなんてする気更々無いんだ。
    まぁ最も俺は、君達がとてもとても大嫌いでね?
    本当は、君達を殺したい程嫌いなんだ。
    だからさ、今日だけ相手してあげるよ。
    因みに俺、手加減出来ないからその点踏まえて

    ───全力で掛かって来なよ───
 

終わりを告げる者

 投稿者:春よ来い  投稿日:2014年 1月15日(水)00時49分7秒
返信・引用
  【名前】黒鬼  鴉
【性別】男
【身長】183cm
【種族】???

【武装】
《無秩序な審判》
二本の短刀で刃が白いものと黒いものがあり
それぞれ刃に触れたものの全神経や血管を切断、そして
其れを同時にデタラメに神経や血管を結びつける効果を
持つものと、刃に触れた時点でその物質の強度を0にする
というと効果を持つもの二つある。
二つとも二本ずつ存在する。

【能力】
《鼓動変動》
速度の操作、と言えばそうなるが操作ならず鼓動や、揺れ
などを操作することも可能。
自身の速度を三倍上げるあるいは、相手の速度を低下させる
なども可能。然し鼓動があるものにしか効果が無いが、
アンデッド以外なら効果的な異能。
鼓動や振動さえ操れるため色んな分野で使われる。

《記憶停止》
相手の記憶や意識を一時的に停止させることが可能。
この効果は、最低1分が限界、その間に行動しないとならないが
記憶や意識は、その間に停止しているため彼が何をしたのかは、
知ることもほぼ不可能。

《性能暴走》
自身の身体の全ての性能を弄り変化させる異能。
無意識に発動されるため本人も気づいていないが、ありとあらゆる
身体の機能を一時的に人外のものとする、オーバーリミットの様な
物。


 

お前らの死神の定義ってなんだ?

 投稿者:龍酷厳慈  投稿日:2014年 1月13日(月)20時12分55秒
返信・引用 編集済
                 「死神が何もかもお前らが想像しているものと一緒なわけがないだろ」

【名前】Sirius=Blood   シリウス=ブラッド
【性別】男
【身長】186cm
【種族】死神
【故郷】冥界
【年齢】???歳

【武器】
「短刀」
全長30cmの軽量な小刀腰に左右一本ずつ装備している。

「ロングソード」
全長1m20cmの両刃で細身の剣。背中に背負っている。

【過去】
生まれも育ちも冥界で死神の中でも上位に存在する死神
上位である為であるのか、他者を見下す癖がついており、その強さは、
冥界の王さえも敬意を称する物だった。
然し、そんな彼の周りには誰も居らず常に孤独である。
そんな彼が信用するものは、己の力と、自身の存在。
彼は、酔いしれていた、己に力があることを、然しそんな彼を冥界の
王は、何れ危険な存在となるだろう、そう思い彼を冥界から追放
何処かもよく分からない世界へと永久に追放したのだった。

【死神】
死を司る力は、境界に現れたと同時に失ったが黒い翼を出し空を飛ぶことが可能
また、空を飛ぶのみならず夜になると偶に影が人の骸骨に見えるという使用も
ある。

【性格】
他人への思いやりのかけらもない、冷たい性格、昔から独りが続いていたのか、
他人への愛を信じたことはなく、無関心。
戦って相手が負けた際は、有無も言わさず殺してしまうなど冷酷さもある。
基本独りで行動し仲間など持たない主義だが利用できるものは利用するなどに
より他人を使うこともある。

【台詞】
「お前らの言う死神ってなんだ?鎌で人を殺す殺人鬼か?、相手に絶望を与えるだけの
存在か?」
「さあ、神への祈りは、終わったか?今からお前の魂…俺が頂く」

【概要】
冥界から追放され境界へと現れた。
彼は、追放された後何をするわけでもなくただただ彷徨っていた。
死神は、鎌を持つという者が多いが彼は、鎌を扱いことを苦手とし
剣や刀を装備している様子

魔法(初期状態55)
火(初期:5)5
水(初期:30)30
風(初期:0)0
光(使用不可)--
闇(種族10初期20)30
 

覇王の亡き母/神を使役する戦女神

 投稿者:びゃっくん  投稿日:2013年12月26日(木)21時35分15秒
返信・引用 編集済
  【名前】龍酷  愛漓  りゅうこくあいり
【性別】女
【種族】天魔(あの世から蘇った際になり得た姿)
【身長】163cm
【体重】乙女の秘密という事で

【武装】
紅刀  《紅蓮》
重量?  全長30cm
無銘の短刀で刃が紅く光る。
彼女の固有武器で刀を振るうと紅い花弁が舞い紅く光る。
刃に触れた物は、無造作に切り裂かれる殺人刀で彼女が存在し続ける限り
触れた物の全てを切り裂いてしまう、其れは、触れたもののありとあらゆる
因果さえ切り裂いてしまう刀である。
殺傷力も重量も全て彼女に合わせている。

王刀   《千華》
重量?  全長1m
彼女の《女王》である所以の一つで一振りで天と地を収めたと言われる彼女の
持つ武装の中で最強の破壊力や殺傷力を持つ。最早彼女以外の物全てを鞘から
抜くだけでバラバラにしてしまう程凶悪な刀である。
形状は、日本刀で刃は、常に黒い雷を帯びており、そして振るうと黒い電流が
流れ出す。そして軽く振るうだけで当たらずとも攻撃対象であるならば相手を
切り裂くことのできる刀である。

【体質】
《母性》
覇王である息子が扱う支配の元々の原点。
世界に存在する生き物全てを子という認識から生まれた体質で
彼女の無性の愛が生み出した奇跡でもある。この世界その物を愛し生き物全て
を愛した彼女は、存在全てを子と認識している故に全ての存在を縛り付ける、
鎖のような力と化してしまった。元々の本来の力は、きっかけで作られるもので
ある。然し生まれたばかりの覇王に殺され力が強制的に受け継いだ事により、
彼女の体質は、覇王の支配の内でしか機能しなくなっている。
故にこの力を使用することは現在不可能。

【異能】
《天生》
彼女が天へと昇った際に得たとされる異能。
彼女が彼女自信を認識している限り、彼女は、何処にでも現れ、何処からでも
姿を消し、何処へとも行くことが可能な、異能。
自信という存在さえいれば、相手への干渉その物の対象を世界に存在する誰か
或いは、対象や、干渉の外へと移し替える事が可能。
物質を相手が彼女へと放った場合など、すり抜けたり移し替えたりさえ可能
実際は、すり抜けたのではなく、当たる数秒前には、何かと座標や対象を一瞬入れ替えて
その一瞬で元に戻るというものである。
其れらは、どんな事象だろうと座標だろうと効果だろうと対象そのものを入れ替えて
しまうため追尾効果にも対応されているだろう。

《魔性の罪》
生前に犯した罪、其れらは全て、彼女の全てが招き出した業とも言える異能。
彼女が受けた罪を全て相手に与え尚且つその母性や優しさなどから仕組まれた、のだろう
相手がいかなる存在だろうと身動きや異能の一つさえ取ることが出来なくなるという、
魔性の力がある。
相手から受けた過去の干渉を全て破壊で還し、尚且つこの異能の対象は、凡ゆる行動や
工程そのものを行うことが一時的ながらも出来なくなる効果を持つ。
更にこの異能で受けた傷や痛み、そして苦しみは、使用者である彼女が解除しない限り
消えることはなく、彼女に対しての干渉が一切不可能、身動き一つも取れない状態に
なる。彼女の罪と魔性が引き起こしたものの結晶体。

【性格】
非常に温厚で誰にでもにこやかに健やかに清々しく接する彼女は、
誰に対しても一回も怒るそぶりを見せたことがなく怒ったことすらない。
然し覇王が生まれたのち覇王に抱く感情は、不明。
因みに普段からはっちゃけているが其れは家族の前のみ。

【備考】
大昔に龍酷厳慈の出産時、彼に殺された覇王母親であったが
何をしたのか不明であるが蘇生し現在は、息子を探すために旅をしていた。
そして死雲冬夜と戦闘をしている時になぜか龍酷厳慈が覇王特有の眼を、
開眼した際に屋上が彼岸花で咲き乱れる景色に変化した。
其れは、母親が彼の元に訪れるという合図のようなものであり、
息子がどのように成長したのかを見に来た様子。
更に言えば覇王である龍酷厳慈が生まれる前に《魔性の罪》を使用したことにより
覇王の支配を受け継ぐと同時に彼の上半身には傷をつけたなど
という過去もある。それ故に覇王は、彼女に危害を加えることは不可能である事が発覚した。

【容姿】
イメ画1  現在
イメ画2  生前
 

深淵の呪い/黒の道化

 投稿者:龍酷 厳慈  投稿日:2013年10月28日(月)13時04分37秒
返信・引用 編集済
  【名前】霧斬  黒月
【性別】男
【身長】186cm
【体重】56kg

【武装】
《宝刀  黒夜叉》
とある名門の家から盗み取った全てを黒に染める漆黒の刀
全長は、2mの大太刀で刃が漆黒其の物。
この刀の刃を見た対象者は、思考や、視界ましてや認識する異能
体質があろうと全てが黒に染める。視界は、漆黒に染まり、昼や
夜の感覚もなくなり、先読みする異能でさえ、次に起こる全ての事
が見えなくなる。視界や感覚だけではない。人格や理性、意識、
記憶にも干渉してしまう。故に相手が刃を見た場合「記憶」「意識」
「理性」「感覚」「思考」「視界」「認識」などを奪う、悪夢の刀
もう一つの効果は、対象者に対しての見えない斬撃?
詳しくは不明だが刃に身体が触れたわけでもないのに間合いに入った
瞬間切断為れていた、或いは、見えない斬撃による攻撃など不可解な
力を持ち、其の刀の間合いに入っただけでバラバラに切断された
という例も無いわけではない。原理は、彼もよく分からないが恐らく
呪いか何かなのだろう。

【体質】
《裏世界の王》
全てが表裏逆の世界、表裏繋がるこの世界の裏を司る体質
常に空いての起こそうとする正反対の事が彼の周りに発生する。
其れらは、意識してコントロール為れてるが相手との戦闘において
常に相手の起こす事が裏目、或いは、裏の事が起き続けてしまう。
更にいえば裏、つまりこの世全ての影と闇を支配している為、
影と闇をの力を持つ。影や闇は、光、つまり対なる物故に相手の異能
による攻撃と同等の物であり同じ効果により常に相殺される。
相殺不可能は物はこうして起こした事象現象が裏目にでるといわれて
いる。

【異能】
《知られることなき王の財》
世に知られる事の無かった財宝。此れらは血の歴史と共に存在を黙秘
為れた武器や、財宝を貯蔵している。故に其れらを投擲、投影する事に
より相手の武器などの対なる物などを複製する事が出来る。
この力から投擲為れる物は、効果が不明でいろんな物が入っている為
効果が様々な物ばかりだろう。

《黒の道化》
凡ゆる黒や知られる事の無かった真実を引き出す異能、らしいが
効果は不明

【性格】
自由翻弄、気分屋然し極度の潔癖性で気に入らない者
全てに嫌悪感を抱く。基本無気力で自分がやる気が、
ある時以外戦う事は無い。然し自身を傷つけよう者なら
神さえ憎む程の凶悪性を見せる。

【備考】
名前以外の素性を一切不明唯一のわかる事は体質と能力
そして性格のみ。基本的に住処から一歩も出ず引きこもり
を続けている。理由は雨が嫌いだかららしい。
趣味は、昼寝、自分から人に寄り付かず去れど暇そうに、
している。

【容姿】
銀髪で金色した瞳が特徴
シマシマのTシャツに黒いジャケット(?)を
着ている、ズボンはジーパン

【イメ画】
1通常
2同じく

【台詞】
    生憎疲れる事が何より大嫌いでね、君たちと
    無駄な争いなんてする気更々無いんだ。
    まぁ最も俺は、君達がとてもとても大嫌いでね?
    本当は、君達を殺したい程嫌いなんだ。
    だからさ、今日だけ相手してあげるよ。
    因みに俺、手加減出来ないからその点踏まえて

    ───全力で掛かって来なよ───
 

(無題)

 投稿者:龍酷 厳慈  投稿日:2013年10月26日(土)14時39分21秒
返信・引用
  【名前】死廼   白  しの  はく
【性別】男
【身長】186cm
【年齢】19

【武装】
40cmの小刀二本
起爆苦無   投げて数秒後に起爆する苦無、無数所持
ショットガン(暗殺のみ)

【体質】
《暗殺者》
彼の一族は暗殺に長けた一族で本人もまた暗殺における技術や
極意を学んでいる。故に暗殺家業の一家の彼は、この体質を得た
のち暗殺其の物が戦闘において常に発動する仕組みとなった。
己の「気配」を消し同時に「移動速度」「瞬発力」を一瞬底上げ
する事が出来る。然しデメリットとして相手の至近距離での発動
は、返ってばれてしまうというリスクを持つ。故に遠距離、または
相手の視界を紛らわせない限り発動する事はない。
また相手と彼の距離が離れている限りは、相手に察知能力が、施され
てようと探知は為れにくいだろう。そして気配は、消せても音など
迄は消す事が不可能。然し此れ等は、気配だけの話。
実際「移動速度」や「瞬発力」は別となり、近づけば近づくほどその効果
は、発揮為れる。零距離でなければハンドガン程度の弾なら反応は可能
で移動速度は、車と同じ速度で移動する事ができる。

【能力】
《見えざる物の支配者》
「風圧」「空気」或いは、気体其の物を操る事が出来るのが彼である。
風圧自体は!、攻撃に使用する事が出来ない代わりに壁として操る事が可能で
空気による切断攻撃も自在。
 

レンタル掲示板
/4